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フィアスホームの家づくり

性能の「見える化」について

性能を「見える化」するeレポートと住宅性能報告書

eレポート

オリジナル断熱パネルeパネルを使用すると、快適なのはもちろん、冷暖房効率のアップにより、とっても経済的です。フィアスホームでは、eパネルを使用されるお客様のプランでの年間の冷暖房費をシミュレーションしたり、年間のCO2削減量をわかりやすくご報告しています。

1、まずは経済性

2、年間冷暖房費シミュレーション結果

3、建物の断熱・遮熱性能値

4、ちなみにエコ

 

5、月別冷暖房日シミュレーション結果

6、Q値(熱損失係数)、μ値(夏期日射取得係数)の説明

 

【注意事項】
eレポートは、「eパネルの高性能の効用」をより分かり易く提案することを目的に、一定条件下における冷暖房費シミュレーション結果を用いていますが、実際の冷暖房費を保証するものではありません。

住宅性能報告書

「建てた後に」 、気密測定結果も加えた、トータルの高気密・高断熱の性能の結果をご報告。

住宅性能報告書

Q値 熱損失係数

住まいの内側から外に逃げる熱の割合を表します。数値が小さいほど、断熱性が高いことを示します。

μ 値夏期日射取得係数

住まいの夏期の日射を取得する割合を示します。数値が小さいほど、夏の日射熱による影響が抑えられます。

C値 相当隙間面積

床面積1u当りの住まいの隙間の大きさを示します。数値が小さいほど、気密性の高い住宅です。

 

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