モデルハウスができるまで

イメージ

見取り図

 
 

平成17年11月9日建替え工事が始まりました。

まずは、解体するモデルハウスの周りに足場を組み、手作業で解体していきます。

イメージ イメージ
 

そして、ゴミやホコリが飛ばないようにシートを張り、重機を使い解体していきます。しかしながら、なかなか堅牢な構造のため解体も一苦労です。

イメージ イメージ
 

平成17年12月1日基礎工事が始まりました。

地表から上がってくる湿気を遮断するために防湿シートを隙間なく敷き詰めます。

イメージ イメージ
 

基礎の底面を平らにすると同時に型枠および鉄筋の位置などを図面どおりに施工するための「捨てコンクリート」を打設します。

イメージ イメージ
 

捨てコンクリートの打設が完了したら、鉄筋の配筋工事を行います。

イメージ イメージ
 

フィアスホームは、べた基礎を採用しています。
型枠を組み、べた(底面)と立ち上がり部にコンクリートを流し込んで、丈夫な基礎が出来上がります。

イメージ イメージ
 

平成17年12月13日上棟が始まりました。

気温1℃と日本列島を大寒波が襲ったなか、建て方が始まりました。
加工されたプレカット材(柱や土台材)が、次々に搬入され、工事がはじまりました。

イメージ イメージ
 

まず土台の上に1階柱を立てて行きます。そして2階の床梁を架け、2階の柱へと進んでいきます。

イメージ イメージ
 

屋根にレントラの高気密・高断熱・高耐震の性能を支える技術。DRP(ダントツルーフパネル)を架けていきます。

イメージ イメージ
 
イメージ
 

そして周囲に、レントラ(SW工法)の最大の特長である、スーパーウォール・パネルを貼っていきます。 この高性能パネルが、季節に左右される事なく、1年を通して快適な住空間を創ります。
また業界最高水準となる「壁倍率5倍」の性能は、住宅性能表示制度での最高等級(耐震等級3)を実現し、地震や台風などの災害から家族の安全をがっちり守ります。

イメージ イメージ
 

平成18年1月30日ただ今、内装工事中!

電気の配線や、棚の造作、壁紙の貼り付け作業などの内装工事が、2月18日のグランドOPENに向けて、着々と進み、徐々に室内の様子がわかるようになってきました。

イメージ イメージ
 
イメージ イメージ
 

外観は、バルコニーの手すりを設置してほぼ完成です。

イメージ
 

このページのトップへ

フィアスホーム岐阜南店 カタログ請求はこちら