商品紹介(アリエッタ)

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Long Life ecology

明るさが心地良い居室

自然光を活用し、建物の中に上手に光を取り入れる家。昼間の明るさが心地良いのは勿論ですが、できるだけ人工照明を無駄に使わずエネルギー消費量を削減することができる家は、Ecoで快適な家となります。

窓の位置は高い方が部屋の奥まで光が届きます。サッシ高さをh=2400mm(WIDE WIN)とすることで、冬はリビング・ダイニングの奥までできるだけ日が届く配慮をすることができます。

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「アリエッタ」49坪タイプ、LDの採光シミュレーション

サッシ開口高さによる違いの比較
部が違いを表します。
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観測地データ:東京都 季節:冬至
冬のイメージ
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冬をより快適にする陽射しの入る設計

太陽の入射角が低い冬は、部屋の奥まで陽射しが家いっぱいにあふれます。家の南面には、一般的なサッシよりひとまわり大きなサッシを配して、室内に太陽の陽射しをたくさんとりこみます。南側の庭には、落葉樹を植えていただくと、冬、葉が落ちてあたたかい陽射しをさえぎることはありません。

陽射しをたっぷりとりこみ、冬も暖かく快適に過ごします。
  1. 太陽の入射角が低い冬、部屋の奥まで陽射しが射しこみます。
  2. 南側の庭には落葉樹を。冬になると葉を落としてあたたかい陽射しを家の中にたっぷりととりいれることができます。
  3. 南の窓を大きく設けて太陽の陽射しをたくさんとりこみます。
  4. 北側の庭には常緑樹を。
  5. 断熱性の高いサッシであたたかい部屋の熱を逃がしにくくします。
  6. 気密・断熱性の高いパネルで家全体をしっかりを覆い冷気の侵入を抑えます。
夏のイメージ
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夏の快適な居住性をつくる陽射しをさえぎる設計

南側に庭には、夏に葉をつける落葉樹を植えていただくと、開口部(窓)から室内に入ってくる陽射しをやわらかくブロックします。庭にはデッキや芝生を使うことで極力熱気の浸入を抑えます。

陽射しの影響を受けにくくしながら風の道をつくって、夜は涼を取り快適に過ごす
  1. 軒を利用して陽射しの浸入を抑えます。
  2. 南側の庭には落葉樹を植えると
    夏は葉が生い茂り陽射しをさえぎります。
  3. 気密・断熱性の高いパネルで家全体をしっかりと覆い
    陽射しや熱の影響を受けにくくします。